売上も、出勤も、指名も、伝票も、保証も、店はすべて把握しています。
営業LINEだけが、店から見えません。
売れる子と売れない子の差は、まず営業ラインにつきます。
だが大半は「何を送ればいいか分からない」。
席で話した内容を声で入れると、その人にしか送れない一通ができます。
操作は、この3画面だけです。
席で出た話がそのまま入るので、お客さんは名前ではなく中身で思い出します。
そして14日のあいだに、4回。
当日・3日目・7日目・14日目。そのたびに、トークリストの一番上に戻ってきます。
キャストごとの動きが、週単位で店の画面に出ます。
保証を先に払っているキャストが動けているかも、同じ画面で分かります。
※ 表示されるのは週次の集約のみです。メッセージの内容や、顧客ごとの活動は店に表示されません。
夜の街の営業は、属人的で、管理できません。売れる子と売れない子の差はまず営業ラインにつきますが、 大半のキャストは「何を送ればいいか分からない」まま止まっています。 一部のカリスマだけが稼ぎ、多数は消耗していきます。
店の側から見ると、キャストの営業は見えません。見えないので、管理も改善もできない。 保証を先に払ったキャストが育っているかどうかも、辞めてから分かります。
N3は、この2つ ——属人化とブラックボックス—— を解くために作っています。 営業ラインが原因で埋もれている才能を掘り起こし、店が管理できる形にする。それだけのためのサービスです。
対象キャストの人数や開始時期に応じてご提案します。
料金はご相談ください。
お店の規模(在籍人数・月のフリー客数)を添えていただけると、話が早く進みます。